無回転シュートの蹴り方

サッカー日本代表本田圭祐選手やクリスティアーノ・ロナウド・選手の無回転シュート!
ボールが無回転になると、ボールが急激に落ちたり、ブレたり予測不可能に動くボールは、キーパーが防ぐことはとても難しいシュートです。

そのため、サッカー少年やサッカー部で国立を目指す高校生、サッカー経験のないお父さんまで、多くの人が無回転シュートの蹴り方にチャレンジしています。

ここでは、日本の無回転シュート第一人者“本田圭祐選手”の無回転シュートの蹴り方を紹介しています。
ぜひ無回転シュートの蹴り方をマスターしてヒーローになってくださいね♪


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無回転シュートの蹴り方ステップ6

ステップ1
ボールからカラダひとつずらし、まっすぐに助走
(ゴールに対して、角度をつけすぎない)




ステップ2
ボールのほぼ真横に踏み込む
ステップ3
インフロントキックのイメージバックスイング
バックスイングのポイント
この時点で、無回転エリアを意識するとスイングが小さくなるので、インフロントで強いボールを蹴る意識でバックスイングしよう
ステップ4
無回転エリアでミートすることを意識しながら振りおろす
ステップ5
「ボールの中心にあるビー玉」を打ち抜くイメージでインパクトする。 ボールに全体重をのせるイメージで、ボールの真芯をまっすぐ撃ち抜く。 インパクト後は、すくい上げるような感覚で後ろへ重心をシフトしていく。
ステップ6
「ボールを押し出す」イメージでやや外側にフォロースルー
振り切るのではなく、インパクトの瞬間の足の形をキープしながら、そのままボールを押し出すイメージでフィニッシュしよう


本田圭祐選手モデル!無回転シュートを生み出すサッカーシューズ
「ミズノIGNITUS」

サッカー日本代表本田圭祐選手のキックを分析し、機能として搭載した「ミズノIGNITUS」


黒い平行四辺形のような形のパネルが搭載されているところが蹴るポイント!
その部分に回転をかかりにくくする特殊素材を使って無回転キックの可能性を高めています。


アッパーの足先についた“バイオコントロールパネル”はスピン力がアップ!!
内側はインステップ、インフロント、インサイドの3種類のキックに対応

無回転キックを生み出す部分には回転を抑える特別な素材を配置。
前足部分にはスピン力を上げる素材を使用
スピンと無回転両方のキック性能を引き出す“ミズノIGNITUS”


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